カスタムライトセーバー修理依頼・お問い合わせフォーム

こちらはカスタムライトセーバーの修理依頼・部品購入・作動に関するご質問などのお問い合わせフォームです。

ライトセーバーが起動しなくなったり、作動が不安定など修理依頼をお受けしております。

オンラインウェブショップ OK!STOREが責任をもって最後まで対応いたしますのでご安心下さい。最終的に「どうしても起動できない」、あるいは正常動作がされない場合には一旦ご返送いただき、当方で確認と修理、部品交換などの対応をいたしますが、その前に以下の手順で正常動作するかの確認をして下さい。

※出荷前にはフル充電と作動確認は徹底しておりますが、まれに輸送中のトラブルなどもあります。届いて直後(初期不良)の場合は完全無償対応いたします。
※基本的にはご購入3ヶ月以内であれば作業料、パーツ代などはかかりません。

※ライトセーバーを水没させた、強い衝撃で破損した、バッテリーの装着方向を間違えた、過放電によりバッテリーが充電できなくなった等のお客様の取り扱いミスで発生した故障についても修理対応はしますが、有償となる場合がございます。

 

修理依頼・お問い合わせを送信する前に、もう一度 以下のチェック項目についてご確認ください。


〇カスタムライトセーバーが起動できないときの確認事項と手順について

1)マニュアルにもありますように正常動作しない場合の9割はバッテリーの脱着作業をしていただくことで復旧します。パソコンやスマホなどの再起動と同じで、バッテリーの脱着でサウンドボードのリセットが可能です。

2)バッテリーのチャージ不足でも動作が安定しないことがあります。
ライトセーバー本体にチャージポートがある場合にはしっかりと接続してチャージして下さい。サウンドボードの種類にもよりますが、充電が開始されるとチャージング!と音声案内があるか、スイッチのインジケータランプが赤く点灯して充電状態を確認できます。
充電は必ず5V1AのACアダプターをお使い下さい。最近のスマホなどに付属しているものは5V2Aが多いのでご注意下さい。ご使用になりますと基盤のチャージIC破損をすることがあります。
または、リチウムイオン電池対応の充電器をお持ちであればライトセーバー以外でも充電可能です。

※リチウムイオン電池では継ぎ足し充電が可能なので、バッテリーを完全なゼロの状態にならないようにケアをする必要があります。(保管しておくときなどはフル充電で)

3)充電ポートにケーブルを接続して充電状態でサウンドボード(基盤)の表面を指で触ってみて高熱を発していないかを確認して下さい
※火傷しないようにご注意下さい。

4)過放電の状態で充電をバッテリーが受け付けられない状態の可能性も考えて、他にも別の18650サイズのリチウムイオン電池をお持ちであれば、そちらもお試しください。

5)こちらもマニュアルに記載がございますが、インナーシャーシにあるバッテリーホルダーの端子(特にマイナス側)が上手くバッテリーに接触できず、通電されていない可能性があります。バッテリーの脱着をしていくうちにバッテリーホルダーの端子が変形していないか?をチェックして、もしも逆反りしている場合には、精密ドライバーなどで端子がふくらむような形状に戻るまで、少しおこしてみてください。

バッテリーのマイナス側は角に保護皮膜があり、そちらが先に端子に接触してしまいバッテリーの電極面が接触していないケースもありますので合わせてチェックしてみてください。

>>リチウムイオンバッテリー取扱い説明書  ※PDFマニュアル

以上をご確認して頂き下記フォームよりご連絡下さいますよう宜しくお願いします。


フォームに必要事項を入力して送信してください。

ご連絡、返信に使用いたしますので正確に半角英数文字で入力してください。
ご購入されたところをご選択ください。
有償・無償に関わらずご要望をお知らせください。また、付属品を紛失したので購入したい。パーツを破損してしまったので部品だけ購入したいなどお気軽にお問い合わせください。
お分かりになる範囲で結構です。 例)ルークEP6 ver2 など 例)TYPE-31 等
お問い合わせのライトセーバーに搭載されているサウンドボードの種類を選択してください。
例①何をしていてそうなったのか? 例②音はなっているがブレードが光らなくなった 例③バッテリーが充電できなくなった など

できるだけ早めにご返信申し上げます。土日も仕事をしておりますので土曜日曜のお問い合わせは少し時間を頂いております。

 

また、各種カスタムライトセーバーのボタン操作マニュアルについてはこちらからダウンロード可能です。ご利用ください。