OK!店長がレクチャー!初めてのディアボロ講座(動画)

初めてディアボロを回すビギナー向けのOK!店長のディアボロ講座を動画でご覧いただけます。(動画9分49秒)

ディアボロをはじめるときにビギナーにとっては、ディアボロやスティック、ストリングスを自分に合ったものを見つけることは意外と難しいと思います。一番良いのは現物を一度触ってみること、試してみることが一番良いのですが、ネットで購入する場合など迷うことも少なくないと思います。

ストリングスは長さを調整できるので、市販されているストリングス太さ1.5mm前後を選べば、問題ありません。

スティックもOK!STOREで扱っているウッドスティックやファイバースティックは長さを変えられますし、軽くできているので長時間練習に没頭しても疲れることは殆どないと思います。

>> ウッドスティック

>> ファイバーハンドスティック

問題はディアボロ本体。まず、カップの素材ですが柔らかく体にぶつかっても痛くないソフトタイプを選択し、カップのサイズは小学生2~3年までのキッズであれば直径100サイズ前後のディアボロが扱いやすく、練習でも手首への負担が最小限です。

OK!STOREの商品ではディアボロビギンSサイズやディアボロプロSがそれに該当します。

>> ディアボロ プロS

>> ディアボロ ビギンS

小学4年以上であればディアボロビギンMも良い選択です。

>> ディアボロ ビギンM

大人でも初めてディアボロを楽しもうと思う方にはMサイズ(直径120mm)くらいのサイズが良いでしょう。あとは、ベアリングタイプか、それとも固定軸のディアボロかを選択しますが、ベアリングタイプを選択すれば、技の習得スピードが格段に向上します。

>> ディアボロ プロM

中級レベル以上の人、ディアボロ経験豊富なプレイヤーにはディアボロサンダーや、ディアボロプロM、Lなど選択幅が広がります。選ぶべきディアボロも、プレイスタイルや、得意な技、プレイする環境などによって変化します。また、何タイプかのディアボロを使い分ける必要も出てきます。OK!店長もカップサイズやベアリングタイプ、固定軸タイプなどショーの中で使い分けています。あえてスピーディーな動きの技や、ストリングスをあや取りのように編む技などには小ぶりのディアボロプロMがマッチングするケースもあります。

上級レベルになると殆どの場合は好みです。ご使用になる環境や背景に合わせてチョイスしてください。

>> ディアボロ サンダー

>> ディアボロ プロL

>> ディアボロ プロM

自分に合ったディアボロを見つけ、スティックやストリングスを最適なサイズで使うことが上達への早道だと言えます。

ディアボロライフを満喫してくださいね!!

 

この他にも様々なアイテムの使い方、商品説明などの動画を掲載予定です。